FC2ブログ

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ミルフィーユゴルフクラブ-2015Round(82)

今年3月にラウンドしているが、比較的苦手なミルフィーユゴルフクラブでのラウンド。
変化に富んだ面白いコースだが、狭いところもあり、距離が短いホールもあるが難しい。

01ミルフィーユ
1番498yard、左ドックレックで、前方のバンカーまで230yard、風がアゲンストなのでドライバーでナイスショットし、左の斜面を跳ねてバンカーの左すぐの所、2打目ダフリ、3打目わずかに届かずグリーン手前のグラスバンカーのようなラフ、
4打目ザックリ
5打目もザックリ
6歩に6オンしての2パットは、スタート早々に情けない。

02ミルフィーユ
2番312yard、距離が短いのでFWで右方向狙いが、右の枝をかすめて飛ばず、3打目バンカー、出ず、4歩に乗せて2パットのダボと、またまた、悲しい結果に。

03ミルフィーユ
3番383yard、距離が長い右方向OBのここでのドライバーは完璧、しかし、2打目右方向にミスし、3打目届かずピンまで13歩のエッジ、寄せて1パットのボギー。

04ミルフィーユ
4番179yard、本来は長いショートホールなのに、今日のティーの位置は111yard、PWでグリーンオーバーしてピンまで19歩のエッジ、パターで2歩に寄せたのに、下りを2歩オーバーし、返しも外しての3パットのダボは、情けない。

05ミルフィーユ
5番290yard、距離が短いのでFW使用するもダフって飛ばず、2打目わずかに届かなかったが1歩に寄せてパー。

06ミルフィーユ
6番293yard、ここも距離が短いが先が広いのでドライバーでまずまず、しかし、2打目ダフってショートし、2歩に寄せたのに、またしても入らずのボギーが残念。

07ミルフィーユ
7番558yard、このホール苦手で、いつも左のバンカーに入れたり、OBしたりだが、今回は完璧なショットで距離も良く飛んでいた。
グリーまで直線では池越えの230yard位だが前下がりなので左にレイアップ、引っかけ気味でパーオンはしたが距離は24歩。
下りスライスラインを4歩の距離まで打ったが、入らず3パットのボギーは、仕方ない。

08-1000ミルフィーユ
8番169yard、池越えの距離の長いショートホール、巧く打ったがピンまで18歩の左エッジ、下りをパターで2歩ショートしたが、巧く入れてパーは、嬉しい。

09ミルフィーユ
9番335yard、右のOBが浅く、前回引っかけて左の木立の中に打ち込んだことが思い出され、引っかけを警戒したにも拘わらず、大きく引っかけて木立の方向、木に当たった音がして、しばらくすると手前に転がって戻ってきた、2打目無理せず、3打目わずかに届かずピンまで18歩、しかし、パターでの寄せが3歩もショートして2パットのダボは、情けない。

前半、数々のミスを重ね、48回17パットと、冴えない結果。

10ミルフィーユ
10番394yard、ドライバーはまずまず、2打目も前組を散々待ってまずまず、2歩に巧く寄せたのに、入らずのボギーは、またまた、スタートから情けない。

11ミルフィーユ
11番170yard、池越えのショートホール、前に2組おり、かなり待たされてのショットは右方向の31歩にワンオン、3歩に巧く寄せたが、入らず3パットのボギーと、ショートパットミスのストレスが一杯。

12ミルフィーユ
12番500yard、ドライバー、2打目、3打目とも完璧で5歩にパーオンし、バーディー逃しのパー。

13ミルフィーユ
13番170yard、左端のピンに対し、大きなグリーンの右端手前にワンオンし、距離は何と41歩の上り、巧く2歩にまで寄せ、必死に入れてのパー。

14ミルフィーユ
14番336yard、下りの距離は短いがグリーン右方向の傾斜に注意をするここでのティーショットは完璧で良く飛んだ、しかし、グリーンの左を狙った残り80yardがシャンク気味でグリーン右手前から斜面を転がり落ち、打ち上げを10歩オーバーして、2歩に寄せても3パットのダボは、情けなく、悲しい。

15ミルフィーユ
15番390yard、このコースで最も苦手なホールで、ここではいつも引っかけを多発、今回も引っかけ気味だったが、何とか左ラフまで転がっており、2打目も引っかけてグリーン左手前の危うくOBの近く、寄せを5歩ショートし、2パットのボギー。

16ミルフィーユ
16番372yard、引っかけ気味で左のラフからだが、距離は出ていたので、7歩にパーオンして2パットのパー。

17ミルフィーユ
17番531yard、残り2ホールで、何とか90台前半を確保出来るかと思ったのが大間違い。
ここでの大叩きを警戒し、ドライバーを慎重に、まずまず、2打目も問題なし、残り140yard、ここでの慎重さを欠いたのが致命的で大きく引っかけてグリー左の木立の中、どう見てもOBと思われ、暫定球を5オン、しかし、行ってみると、左の木立の中の斜面下にボールがあり、OBではないが、かえってやっかい。
仕方なく、斜面下におりるが、グリーン方向には木があり、フェア上に方向に出すには枝の下のわずかな隙間しか無く、しかも7-8メートの打ち上げなくてはならない。
7Iをかぶせて打つも上がらず、ほとんど元の位置に転がり戻り、やけくそで大きめに打ったら何とか抜けられて、奇跡的に14歩の距離に5オン。
しかし、そこから3パットのトリプルは、致命的。

18-1000ミルフィーユ
18番402yard、最終ホールに、まさかの魔物が待っていようとは。
引っかけ気味で左のラフ、左上がりの斜面で、グリーンに何とか届きそうな距離がいけなかった。
持っていったクラブが、短めで、余裕のクラブに代えようかと思ったのに、前組を待って、カートに戻るのが面倒だったのが失敗の元。
大きく引っかけて、左の林の中、OBの可能性濃厚で、アイアンに代えての暫定球も大きくショートして左の斜面。
行ってみると、OBゾーンを飛び越えてワンペナゾーンの可能性が高く、散々さがしたが見つからず、諦めかけたところで同伴者が思ったよりもかなり先に、本球を発見、もちろんワンペナゾーン。
ワンペナの黄杭が斜面のかなり下にあり、打つにはグリーン方向はもちろん、斜め前にも進めない。
4打目ザックリで斜面を戻り
5打目木に当たって跳ね戻って木の幹の近くで満足にスウィングが出来ないところ
6打目フェアウエイ方向のラフ、しかも斜面まで打つのが精一杯
7打目距離が判らずグリーン手前
意気消沈して寄せも6歩と寄らず、2パットの10打+6は、何とも、情けなく、悲しい。

上がりの2ホールで9オーバーは、最近、終盤での魔物を解消したと思っていただけに情けない。
言い訳をすれば、後半のペースが3時間、先週の火曜日からのラウンド数が6回目のオーバーワークによる筋肉痛と集中力の欠如を原因として、明日から3日間、ラウンドがないので、反省したい。


本日のスコア
・ティーショットはまずまず
・終盤2ホールでのグリーン狙いでの引っかけが大問題の大崩
・ショートパットが入らない
・後半の進行が3時間で、集中力が無かったのかも

ミルフィーユスコア
スポンサーサイト



| ラウンド日記2015 | 20:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://camelgolf.blog137.fc2.com/tb.php/869-4b0a5a86

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT