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ミルフィーユゴルフクラブ-2017Round(49)

去年9月にベストハーフ37を出した、ミルフィーユゴルフクラブでのラウンドだが、このコース、トリッキーなところが多く、どちらかというと苦手なコースで、今年3月に企画したが雨で流れている。
ミルフィーユ天気
今日は、夏日予報の暑い一日。

01ミルフィーユ
1番498yard、左ドックレックのロングホール、正面のバンカー狙いだが今日はティーグランドが前なのでFW使用、トップ気味ながらで結果は上出来、2打目右方向に水路があって狭くなっているので、無理せずまあまあ、3打目のボールがディボットにあってミス、4オンしたが10歩の上の段、巧く寄せて2歩からが大問題で、スタート前のパット練習をきちっとやらなかったが災いの、なんと4パットのトリプルは想定外の波乱のスタート。

02ミルフィーユ
2番312yard、距離の短い打ち上げのここだが、ドライバーでまずまず、8歩にパーオンして2パットのパー。

03ミルフィーユ
3番383yard、距離が長めで右のOBが浅く、左の斜面上に行くことが多いが、今日は狙いより右だが結果は完璧なドライバーショット、2打目当りが薄くショートし、アプローチを6歩とミスし、2パットのボギーが残念。

04ミルフィーユ
4番179yard、なぜか苦手なこのショートホール、でも、今日はティーグランドが111ヤードと短く、ひっかけ気味ながらピンまで8歩のエッジ、パターで寄せて1パットのパー。

05ミルフィーユ
5番301yard、距離は短いが左右が狭いここは、比較的得意で、今日も又、ドライバーはトップ気味ながら結果は完璧、アプローチは9歩とよらないが、2パットのパー。

06ミルフィーユ
6番283yard、ここも短いが、前ホールとは違って苦手なホール、ここでも今日のティーグランドの位置が前で254ヤードとさらに短い。
ドライバーは狙いより左だが結果はまずまず、2打目慎重にピン6歩のエッジから上手く寄せて1パットのパー。

07ミルフィーユ
7番558yard、グリーン手前の右に池のある、左OBの苦手なホール、ここでも、今日のティーグランドが前で、少し右狙いが真っ直ぐの結果としては完璧なドライバーで、下り斜面も転がって飛距離も十分、左下がりのライで、残り200ヤード程度で全組を散々待っての2オン狙いだが、届かくグリーン近く、寄せを慎重打ったが6歩と寄らず、2パットのパー。

08ミルフィーユ
8番191yard、ピン横164歩に乗せたが、下りのパットが止まらずに3歩オーバーし、3パットのボギーが残念。

09ミルフィーユ
9番335yard、右方向のOBが浅く、過去、何度も左の林の中に打っており、慎重に真ん中狙いが狙い通り。
09-1ミルフィーユ
2打目ひっかけての池ポチャを警戒しすぎてグリーン右の斜面ラフ、寄せが乗らずにピンまで7歩のエッジ、チップイン狙いが入らずボギーと、残念。

前半は、42回18パットと、スタートの4パットを含め、パットミスが多すぎた。

前回のラウンドで、ここでの後半大たたきが悔しいので、各ホール狙いを定めて臨んだのだが、何故か、後半は集中力が弱く、ミスが続出。

10ミルフィーユ
10番394yard、力んだつもりはないが、ドライバーをトップして飛ばず、2打目は上手くグリーン近くまで運んだが、アプローチをショートして7歩のエッジから寄せて1パットのボギーはまずまず。

11ミルフィーユ
11番179yard、池越えのショーホールで苦手なここだが、今日は距離も短かめでティーグランドが右側で池のプレッシャーは少ない、ピン右6歩のエッジからバーディー狙いを1歩外し、返しをひっかけてのボギーが情けなく残念。

12ミルフィーユ
12番500yard、ここでもドライバーが変でトップ、2打目右方向で斜面ラフ、3打目スタンスが取れないのに強振して危うく転ぶところで、いったん崩れ出すと復帰が難しく、寄らず入らずのトリプルが情けない。

13ミルフィーユ
13番183yard、ミスショットでショートし、寄せもミスして8歩のエッジからボギーが残念。

14ミルフィーユ
14番336yard、距離は短いが打ち下ろしで右がOB、ここでのドライバーは完璧、2打目打ち上げとなるが、ショートして右斜面をバンカー方向でヒヤリ、斜面の中腹のラフに止まり、ここからの寄せを14歩と寄らずに2パットのボギーが残念。

15ミルフィーユ
15番390yard、この15番が一番の苦手、右OBが浅く、いつも引っかけて大叩きするが、今回は右に飛び出しての赤杭ワンペナ、特設ティーから4歩に乗せたのに、3パットのダボは情けない。

16ミルフィーユ
16番372yard、ドライバーは完璧、2打目も上手く7歩にパーオンし、2パットのパー。

残り2ホールを残し、80台を出すにはボギーしか許されない。

17ミルフィーユ
17番531yard、ティーショットの狙いを右方向にすべきなのに、しっかりと確認しなかったのが問題で、左方向に打ってしまいワンペナ、3打目まずまず、4オン逃がしの寄せを4歩と寄らず、これを入れないとダメな段階で2パットのダボは情けない。

最終ホールは、距離も長く、最も苦手なホールなので、80台狙いをあきらめ、大たたきをしない方針に変更。
18ミルフィーユ
18番402yard、いつも、2打目を左の窪地に打ち込んで大叩きのパターンがある。
ドライバーは方向を慎重に完璧、しかし、2打目引っかけを警戒し、残り160ヤードをどうするかさんざん悩んだ結果、6Iで完璧なショットが嬉しく、このホールおそらく初めてのパーオンでピン横5歩、これで80台に望みが復活し、バーディー逃がしの2パットパーは、上出来。

結局、後半は47回17パットと、内容は良くないが、89回と、かろうじての80台がうれしい。

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| ラウンド日記2017 | 21:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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