FC2ブログ

2012年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年11月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

長太郎カントリークラブ-2012Round(60)

長太郎天気goo
長太郎天気
天気予報がめまぐるしく変わる中、今日は長太郎カントリークラブでのラウンド。
昨日の朝は、スタート前小雨で後曇り予報が、夕方には、朝から夕方まで曇りに変わり、ほっとして実施を決め、今朝になってみると、ウェザーニュースは、午前中2時間小雨ながら、他の予報では曇りと、良く判らない。
今日は、ブログ仲間の小次郎パパさんが参加してくれるとのことで、楽しみにしていたラウンド。
chotaro01-450w.jpg
アウト1番スタート、いきなり424yardと長いミドルホール。
朝一の引っかけを警戒しながら、ドライバーはナイスショットしてセンターへ。
残り175yardを、苦手な5Iで、グリーンそばに運べばと思ったら、これまたナイスショットとしてパーオン。
しかし、長いパットがラインを読めずに3パットの残念ボギースタート。
2番542yard、ドライバーはナイスショットするも、ドタバタして5-2のダボ。
3番132yard乗らず、寄らず2パットのボギー。

4番371yard、引っかけ気味でドタバタして2パットのダボ。
chotaro05-450w.jpg
5番342yard、ドライバーはナイスショットするも3オン2パットのボギー。
6番151yard、乗せて2パットのパー。

7番327yard、短いがドライバーでナイスショットし、乗らず2パットのボギー。
chotaro08-450w.jpg
8番320yard、右ドックレックもドライバーはナイスショットし、2打目失敗するも寄せて1パットのパー。
chotaro09-450w.jpg
9番471yard、ここで雨が少し強くなってきた、ドライバーは当たりは問題ないが跳ねて左の池ポチャ。
ミスがあり、6オン1パットのダボ。

結局、小雨が降ったり止んだりで、寄せのミス、パットのミスが多いが46回17パット。

chotaro10-450w_20121003224145.jpg
後半スタートまでは雨が止んでいたのに、10番533yard、スタート直後に雨が降り出す。
前半好調だったドライバーを引っかけ、左斜面からアイアンで打ち、4オン2パットのボギー。
11番360yard、またしてもドライバーをミス、4オン2パットのダボ。
12番190yard、トップして100ヤード先の斜面、乗らず、寄せて1パットのボギー。

13番344yard、ドライバー復活し、奥にパーオンするも下りのパットがグリーンオーバー、寄せて1パットのボギー
14番388yard、ドライバーはナイスショットしドタバタして4オン1パットのボギー。、
chotaro15-450w.jpg
15番176yard、苦手だったが最近良くなってきた5Iでナイスショットし2メートル手前に付け、1パットの嬉しいバーディー。

16番388yard、引っかけ気味のドライバーとドタバタでダボ。
chotaro17-450w.jpg
17番305yard、ドライバーはナイスショットし、残り80yardをAWでショート、寄らず3パットのダボで、ナイスドライブを生かせず。
chotaro18-450w.jpg
18番573yard、長い右ドックレック、ここで雨が強くなり、ドライバー、UT、UTをナイスショットしても届かず、4オン2パットのボギー。

結局、後半も雨が降ったり止んだりで、3パットも2回あり、上がり2ホールのダボがいけない。
結局、前半と同じスコアで46回17パット。

慣れない雨の中、寄せで多くのミスがあったが、92回は納得のスコア。

雨が残念であったが、楽しいラウンドであった。
次回の約束までに、パットを何とかしたいと思う。

今年60回目、平均スコア98.91回、平均パット34.97回である。
スポンサーサイト



| ラウンド日記2012 | 23:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

太平洋クラブ、更生法を申立て地裁受理

▽太平洋クラブ、更生法を申立て地裁受理。2012年(平成24年)10月3日

平成24年1月23日に契約を締結した(株)アコーディア・ゴルフをスポンサーとする民事再生手続を進めていた(株)太平洋クラブは10月3日、東京地裁から再生手続廃止決定を受けた。また関連の(株)太平洋ゴルフサービス、(株)太平洋アリエス、太平洋ヒルクレスト(株)、太平洋ティ・ケー・エス(株)、太平洋トリアス(株)の5社は同日、再生手続不認可決定を受けた。
また同日付けで太平洋クラブと関連5社も同地裁に会社更生法の適用を申請し、保全管理命令を受けた。 6社の負債合計は約1260億円。 
 会員177名が9月28日、太平洋クラブに対し会社更生法の適用を申請していたが、地裁の決定により今後は会員側と太平洋クラブ側が申請した会社更生手続を併合し、1本化して手続を進める。
 これに伴いアコーディア・ゴルフとの関係は白紙に戻り、今後、新たにスポンサーを選定していくことになる。
 再生計画案に対し会員に行った賛否投票によると、投票総数は1万500人、このうちアコーディア・ゴルフをスポンサーとする再生計画案に賛成したのは3634人、反対したのは6844人だった。議決権ベースの金額では57.93%が賛成したが、圧倒的な人数差が実効と判断された形となった。
 なお、太平洋ゴルフスクエア(株)は既定方針通り、引き続き民事再生手続が進められる。

| NEWS | 20:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |